痛みの少ない治療|阪神梅田すぐイーマ6F−カトレア歯科・美容クリニック−

Painless

痛みの少ない治療

痛みの少ない治療へを心がけ、様々な取り組みをしております。

痛みが伴う治療は
必ず麻酔をする

歯

歯科治療で痛みを感じたことのある方は少なくないと思います。

治療中に痛みを我慢していただくことがないように、痛みが伴う治療は原則麻酔をしています。

また、麻酔が効いているか都度声掛けをして確認しています。

麻酔をするときの
痛みを軽減

歯

針が入る瞬間の痛みを軽減

表面麻酔

歯ぐきの表面の感覚を鈍らせる作用のある表面麻酔をします。

痛みの少ない麻酔針

麻酔時に極細の麻酔針を使用することで痛みが軽減します。

事前に麻酔液を温める

カートリッジウォーマー

麻酔の痛みを感じる原因一つが温度です。麻酔液が冷たいと体温の温度差で麻酔液が体内に入る時の刺激を痛みに感じてしまいます。

当院ではカートリッジウォーマーで人間の平熱の36℃〜37℃に温めてから麻酔薬を注入することで痛みを感じにくくしています。

液が入っていく時の痛みを軽減

麻酔液をゆっくり注入する

当院では電動麻酔器を使用してゆっくりと注入します。液を一気に注入すると痛みを感じてしまいますので、一定の速度でゆっくりゆっくりと注入することが重要です。

痛みを感じにくいポイントに注射をすることや注入する際の圧力などにも配慮しております。

麻酔が効いたことを確認したら、少しずつ深くいれていきます。

麻酔を効かせるために

麻酔注入後しっかり時間をおく

麻酔がきちんと効くまでしっかりと時間をおきます。

歯科恐怖症の方へ

静脈内鎮静法

当院では歯科恐怖症の方やインプラント手術時などに鎮静剤を静脈に注入する「静脈内鎮静法」を行っております。

静脈内鎮静をするとリラックス状態になり、眠っているような感覚で不安や恐怖を感じることなく治療を受けられます。

静脈内鎮静法は全身麻酔とは異なる方法です。

全身麻酔のように意識がなくなるわけではなく、意識はなくならずにうとうとした状態になり、自発呼吸もできます。

※静脈内鎮静をご希望の方は事前にお問い合わせください。

ACCESS

JR大阪駅・各線梅田駅より徒歩3分

JR大阪駅より中央南口を地下鉄方面へ、
地下街を直進し円形広場を左へ
阪神梅田すぐイーマ6F